「働き方改革」Skyの取り組み

近年、政府は「働き方改革」を提唱し、その実現に向けて推進しています。Skyでも、この政府方針に従い、定時退社日を実施したり、女性の活躍を支援するといった、さまざまな取り組みを行っています。
「働き方改革」をめざしたSkyの取り組みをご紹介します。

長時間労働の抑制

全体的な残業時間の削減を目的に、各部門で一人ひとりの業務量や月間の残業時間見込みを把握し、チーム内で負荷分散を図るなどの取り組みを行っています。また、社内勤務の社員は毎週水曜日に、お客様先に常駐する社外勤務の社員は、現場状況に応じた曜日で「定時退社日(ノー残業デー)」を実施。無駄をなくす時間管理や業務量調整などに取り組みながら、90%以上の高い実施率(2018年3月現在)となっています。

定時後の会議を禁止

会議を開催するときは「参加者全員の時間を使っている」ことを意識し、Skyでは定時(17:30)以降の会議を禁止しています。報告が主な議題になる定例会議などでは、会議終了時刻の宣言、社内ツイッター(Skyなう)の活用など、全員がスピーディな議事進行に努めることで、勤務時間の有効活用を心掛けています。

女性活躍推進に向けた
取り組み

Skyは、女性社員が生き生きと活躍できる会社をめざし、女性の採用強化や管理職登用などに積極的に取り組んでいます。また、女性が働きやすい職場づくりに向け、女性専用ブログを活用して意見交換を行ったり、相談窓口を各拠点に設けるなどして、女性社員をサポートしています。

仕事と育児の両立支援

Skyでは部門や職種、役職を問わず、多くの女性社員が産前産後の休暇制度を利用しています。産休・育休後の復職率も高く、時短勤務制度なども活用しながら仕事と育児の両立を図り、継続してキャリアを積んでいます。

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